MENU
  • ホーム
  • WildHerping&Co.とは
  • フィールドワーク(ツアー)
  • 観察レポート
  • ブログ
  • 通販ショップ
    • スネークフック
    • フィールドギア
    • ウエア
    • その他
  • お問い合わせ
  • English
WildHerping
  • WildHerping&Co.とは
  • フィールドワーク
  • 観察レポート
  • ブログ
  • 通販ショップ
    • スネークフック(Snakehook)
    • フィールドギア(Field Gear)
    • ウエア(Wear)
    • その他(Others)
  • お問い合わせ
  • English
  1. ホーム
  2. fieldwork
  3. ハーピング
  4. 西アフリカでハーピング|ニシアフ、ボールパイソン、マンバなど

西アフリカでハーピング|ニシアフ、ボールパイソン、マンバなど

2026 1/05
ハーピング
2024年12月23日2026年1月5日
Wataru HIMENO
日程、日数

2026年9月30日-10月11日(予定)

国名

ガンビア

料金

お問い合わせください

集合・解散場所

ガンビア・バンジュール国際空港

現地の交通機関

専用車など

含まれているもの

交通機関、国内線、宿泊費、ガイド、水、食事、お食事の際のチップなどツアーに必要なもの

含まれていないもの

お一人部屋代金、集合場所まで・以降の国際線、水以外のお飲み物、ランドリー、海外旅行保険など

宿泊施設のレベル
催行人数

最小催行人数1名、最大7名

体力レベル
その他

アフリカの西部・ガンビアでハーピング!世界中で大人気のニシアフリカトカゲモドキ、ボールパイソンの野生に生きる姿を探します!現在、最終の調整中です。確定次第詳細をアップします。

催行状況

受付中

見どころ①

メインターゲットのひとつは野生のニシアフ!

野生のニシアフリカトカゲモドキ
見どころ②


また、野生のボールパイソンも探します。

ボールパイソン
見どころ③

その他、マンバ、コブラ、ロックパイソンなどアフリカらしい生き物たちの観察も狙います。

グリーンマンバ(Green Mamba, Dendroaspis angusticeps/Dendroaspis viridis)
本企画について

アフリカ西部・ガンビアのサバンナや森林に入り、
世界中で愛されるニシアフリカトカゲモドキやボールパイソンが
なぜその場所を選び、どのように生きているのかを、
実際の環境の中で読み解いていきます。

この企画で行うこと

この旅の目的は、
「希少な生き物をただ見つけること」ではありません。

  • 地形
  • 植生
  • 湿度・気温
  • 時間帯
  • 痕跡や行動の兆し

こうした要素を総合し、
野生動物の存在を“推測し、判断し、探し当てる”プロセスを体験します。

野生の姿を見つけることは、決して簡単ではありません。
しかし、その難しさこそが、
飼育下では決して得られない理解と感覚をもたらします。

観察対象について

本企画では、以下の生き物たちを調査・観察対象とします。

  • ニシアフリカトカゲモドキ
  • ボールパイソン
  • グリーンマンバ
  • サバンナモニター、ナイルオオトカゲ
  • ナイルワニ
  • カメレオン各種

また、爬虫類・両生類だけでなく、
ブッシュバック、バブーンなどの哺乳類や、
アフリカ特有の鳥類にも出会える可能性があります。

個々の種はあくまで入口。
このフィールドワークで向き合うのは、
それらが共に生きる「アフリカの生態系そのもの」です。

見られなかった場合について

野生動物観察には、必ず不確実性があります。
本企画では、
「特定の生き物を必ず見ること」を成功条件にはしていません。

  • 痕跡を読み取れた
  • 生息環境を理解できた
  • 野生動物の行動を自分の判断で予測できた

これらをもって、
フィールドワークとしての成功と定義します。

こんな方に向いています

  • 図鑑や写真の先にある「野生」を知りたい方
  • 危険や不快さも含めて、自然と本気で向き合いたい方
  • 指示待ちではなく、自ら考え行動することを楽しめる方
  • 一生語れる体験を、自分の中に残したい方

※観光目的の旅行ではありません。

フィールドについて

ガンビアは、西アフリカの中でも
今なお手付かずの自然が色濃く残る地域です。

観光地化されていない場所を歩き、
夜の森に入り、
昼と夜でまったく違う表情を見せる自然の中で過ごします。

この土地を、
「野生動物探し」という行為を通して体験すること
それ自体が、この旅の価値です。

参加条件(重要)

本企画は、以下を理解・了承できる方のみ参加可能です。

  • 夜間のフィールドワークを含む行程に対応できる体力があること
  • 野生動物には必ず距離を取り、指示に従えること
  • 見られない可能性も含めて楽しめること

最後に

あこがれの生き物を、
「知識」ではなく「体験」として理解すること。

その土地の空気、匂い、音の中で、
野生動物と向き合った記憶は、
確実にあなたの“見る目”を変えます。

西アフリカ・ガンビアで、
本物のフィールドワークを体験してください。

詳しい日程表などはお問い合わせください
ハーピング
  • マダガスカル バードウオッチングエクスペディション|独自の生態系で進化を遂げた鳥と生き物たち
  • パプアニューギニア バードエクスペディション|世にも不思議な極楽鳥とニワシドリたち

関連記事

  • 西パプア バードウオッチングエクスペディション
  • ウガンダ ワイルドライフエクスペディション
  • マダガスカル ハーピングエクスペディション(ナノカメレオン&スジヘラオヤモリ)
  • チベット ワイルドライフエクスペディション
  • フィリピンバードエクスペディション|幻のフィリピンワシを探す
  • パプアニューギニア バードエクスペディション|世にも不思議な極楽鳥とニワシドリたち
  • マダガスカル バードウオッチングエクスペディション|独自の生態系で進化を遂げた鳥と生き物たち
  • マダガスカル 超希少動物スペシャル|北東部の熱帯雨林で珍しい生き物探し
最近の投稿
  • 2025年度マダガスカルハーピングエクスペディションレポートその②その他の生き物たち(哺乳類、鳥、虫など)
  • 2025年度マダガスカルハーピングエクスペディションレポートその①爬虫類・両生類編
  • 新発売のお知らせ|『ヘラオヤモリの住むところ』
  • マダガスカル・アンバーマウンテン国立公園で観察した生き物たち
  • 「Responsible Herpetoculture Journal」に沖縄ハーピング関連記事が掲載されました
カテゴリー
  • その他
  • ハーピング
  • バードウオッチング
  • フィールドワーク
  • ブログ
  • 哺乳類
  • 商品紹介
  • 虫
  • 観察レポート

Office Address:
No. 8, Naradhiwas Rajanagarindra Road,
Yan Nawa Sub-district, Sathorn District,
PMB 500, Bangkok 10120, Thailand

  • WildHerping&Co.とは
  • フィールドワーク
  • 観察レポート
  • ブログ
  • 通販ショップ
    • スネークフック(Snakehook)
    • フィールドギア(Field Gear)
    • ウエア(Wear)
    • その他(Others)
  • お問い合わせ

お問い合わせ

プライバシポリシー

facebookアイコンXアイコンinstagramアイコン

© WildHerping.All rights reserved.